eセールスマネージャーの
“運用負債”から解放する
AI実装型SFA/CRMへの刷新で、入力負荷・改修コスト・データ形骸化の負のスパイラルを断ち切ります。

Issues
多機能なはずのSFAが、
組織の足枷になっていませんか?
お悩み01

お悩み02
必要なデータが蓄積されない

お悩み03
データの整合性が取れない

「管理のための管理」が、
現場の営業力を削いでいる
管理を徹底しようとするほど現場は疲弊し、情報の隠蔽や入力遅延が発生。
DX担当者は保守にリソースを奪われ、戦略的なデータ活用(AI予測など)に辿り着けません。
経営層
「投資したのに、経営判断に使えるデータがない」
維持費(ライセンス+保守・改修費)に見合う事業インパクトが見えず、不満が蓄積。
DX推進・情報システム部
「軽微な変更でも影響調査が必要で、身動きが取れない」
ブラックボックス化した設定と連携ロジックで、追加費用と待ち時間が常態化。
営業・マーケティング
「入力が多すぎて、結局“最低限”しか入れない」
二重入力やモバイル操作性の悪さがストレスとなり、データが形骸化。
だからこそ、仕組みを「AI実装型」にアップデートする必要があります。
Solution
AI実装型SFA/CRMへの刷新で
「負債」から抜け出す
AIが「入力」を代行する
現場に努力を強いる時代は終わり。名刺、メール、商談ログからAIが項目を自動抽出し、データ品質を担保。現場は顧客に向き合う時間を取り戻せる。
柔軟な「設定」主導の基盤
プログラミング不要(ノーコード)で、組織変更やプロセス変更を即座に反映。外部連携も柔軟なAPI構造により、低コストかつスピーディーに実現。
AIによる「営業の羅針盤」
蓄積されたデータから、AIが「受注率の高い商談パターン」や「次に打つべき施策」を提示。現場へ「使うメリット」を還元する正のスパイラルを創る。
Support
大手企業の刷新を支える
伴走体制

複雑な設定の棚卸し支援
既存eSMの複雑な設定・帳票・連携を“紐解く”ところから伴走。影響範囲が読めない不安を減らし、移行計画を現実的にします。

ROI説明資料まで代行
要件定義だけでなく、経営層に必要な投資対効果の説明資料づくりまで支援。意思決定の壁を越える準備を整えます。

データ利活用能力の底上げ
AI活用を前提に、営業組織全体で“良いデータがたまる・使われる”運用へ。定着までを継続支援します。
Positive Spiral
AIがもたらす
「正のスパイラル」へ
Before
Negative Spiral
負のスパイラル
旧来(eSM)

eSMでは、管理のための入力負荷が現場に重くのしかかります。入力が遅延するとデータの不備が発生し、活用を断念せざるを得なくなります。改善のためには高額な改修が必要となり、結果としてDXの停滞を招いてしまいます。
- •管理のための入力負荷
- •現場の抵抗・入力遅延
- •データの不備・活用断念
- •改善のための高額改修
- •DXの停滞
After
Positive Spiral
正のスパイラル
次世代(GENIEE)

GENIEE SFA/CRMでは、AIが自動的にデータを収集・整形するため、現場の負担が解消されます。質の高いデータが蓄積されると、AIによる予測・分析が可能になり、戦略的な営業活動が実現します。これにより、事業成長へとつながる正のスパイラルが生まれます。
- •AIによる自動収集・自動整形
- •現場負担の解消
- •質の高いデータの蓄積
- •AI予測・分析で戦略が回る
- •事業成長へ
eセールスマネージャー刷新に特化
した特別な提案や事例をご案内
Migration Support Flow
問い合わせ後の流れ
要件の取りまとめ、上申資料の作成から導入定着までワンストップでご支援します。
ご担当者とのすり合わせ
経営層の意見や方向性を確認
現場の実際の使い方を調査
改修後の設計と定着プロセスをご提案
SFA/CRMの使い方レクチャー(現場向け、管理者向けそれぞれ開催)
DX担当者の方との定期ミーティング
製品紹介資料を無料ダウンロード
※具体的な導入開始時期やご予算がお決まりの方は以下の窓口から、直接ご相談をいただくとスムーズです