最大80%のコスト削減を実現
Salesforceからの乗り換えをお考えの方へ
SalesforceからGENIEE SFA/CRMへ乗り換える理由と、導入効果をご紹介

Issues
Salesforceをもっと活用したい!
けど...
こんなお悩みありませんか?
お悩み01
負担を軽くしたい

お悩み02
使いこなせていない

お悩み03
全然使ってくれない

Cases
コスト削減をきっかけに、やりたかったことができた!
と喜んでいただいています。
約80%のコストダウンを実現!
発注ミスや属人的営業から脱却
以前は多機能かつ高価格なSFAを10年以上使用していましたが、実際の用途はセミナー参加者の管理だけとかなり限定的で、社内では「費用対効果が見合わない」や「ツールを使いこなせていない」といった指摘がありました。
約80%のコストダウンを実現
商談ステータスをリアルタイムで正確に把握可能
引継ぎ業務も正確にできていると実感
岡安商事株式会社
金融・保険・証券業
執行役員第二リテール事業部長 高野様 経営企画本部長 梨本様

ランニングコスト50%削減!
「待ちの営業」脱却に成功
コストを抑えるために、価格の高いプランと安いプランの二種類を組み合わせ工夫して利用していましたが、使える機能に差があり、社内での情報共有がうまくいかなかったり、ツール同士の連携にも追加コストがかかるなど、やりたい事がなかなかできませんでした。
コスト削減で必要な機能が使えるように
営業効率が格段に向上
問い合わせから受注まで可視化し攻めの営業を実現
岡﨑建工株式会社
不動産・建築業
常務取締役 岡﨑様

GENIEE SFA/CRMに一本化
活用文化が浸透、商談数が2倍に
コロナ禍でイベントが開催できず、大きな経営課題となりました。 この課題解決に向けた取り組みのひとつとして、もともと導入していた営業管理ツールのコストカットを実施することになりました。 1人当たりの粗利で見たときに、これまで使っていたものよりも費用対効果の高い「GENIEE SFA/CRM」の導入が決まりました。
費用対効果の高い導入を実現
UIの良さと使いやすさを実感
サポートのレスポンスが早く安心
株式会社IBJ
サービス業
営業本部 本部長 博多屋様 営業推進部・横山様

国産のSFA/CRMに切り替えを急ぐ
企業が増えている理由
国際情勢やAI活用の動向により、多くの企業が国産SFA/CRMへの切り替えを検討しています。
国際情勢の変化によりコスト負担が増加したから

直近数年間の日米の為替の動きを見ると、過去最高クラスの円安傾向が続いています。そのため、外資ツールであるSaleceforceのライセンスコストも高騰、値上げの告知を受け契約を更新したもののコスト上昇のスピードに対して業績が伴わず、為替の影響が少ない国内ベンダーが提供するSFA/CRMの導入を検討する企業様からのお問い合わせが増えています。
専門ツールを扱うことができる人材が不足しているから

Salesforceの利用が盛んな米国では情報処理や通信に関わるICT人材の絶対数が多く、システムを使うユーザー企業へ所属する割合が高いのが特徴です。一方、日本では人材数自体が少なく、さらにシステム開発を行うベンダー企業側に所属が偏っているため、システムを使う側の企業内に十分な専門人材が確保できない傾向があることが想像できます。(※1)また、専門人材の不足は今後ますます拡大する傾向が報告され、デジタル投資を行う企業にとっては、専門知見がなくてもスムーズに運用定着が可能なことが組織内のプロジェクト成功の大きな要因になっています。
AI活用の風潮が高まり、その基盤作りが始まっているから

直近数年間で日本企業内でも生成AIの活用が急速に進んでいます。(※3)しかし、その活用効果に対しての期待に答えられている企業とそうでない企業が明確になっています。(※4)それぞれの要因を調査した結果を比較して、双方に共通した要因の中にデータ品質の問題があります。入力形式やデータがきちんと保存されているのか?入力形態は統一されているのか?などAIが効果的に動くための基盤作りが成功と失敗を分ける要因となっています。(※5)
そのため、営業やマーケティングの領域での生成AI活用に取り組む企業の増加とともに、そのデータ基盤であるSFA/CRMの見直し、刷新が加速しています。
Why GENIEE?
元Salesforceユーザーが
GENIEE SFA/CRMを選んだ理由

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Salesforceよりも
ライセンスコストが安い
Salesforceからの乗換に特化
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