SFA/CRMのデータ基本構造

GENIEE SFA/CRMの機能をご紹介します。

Function

SFA/CRMのデータ基本構造
カテゴリ:基本機能

「GENIEE SFA/CRM」
データ基本構造を分かりやすく図解

「会社」オブジェクトが大元となる基盤データとなり、顧客・商談情報は会社に紐づけて、登録されます。
「会社」オブジェクトに「商談」「担当者」オブジェクトが紐づき、「タスク」「活動履歴」オブジェクトは「商談」「担当者」オブジェクトの下に紐づけて登録されます。

また、「タスク」「活動履歴」オブジェクトは、親オブジェクトである「会社」オブジェクトにも反映されます。

これらとは別に、新規登録された見込客(リード)は全て「見込客」データとして登録されます。営業活動が進み[+商談作成]すると該当する見込客は削除され、「会社」「担当者」 「商談」オブジェクトに情報が引き継がれます。

詳しくは資料請求フォームよりお問い合わせ下さい。

PICKUP FUNCTIONS

TOP 5

Pricing & Plans

料金・プラン

ニーズに合わせて選べる
料金体制

スタンダードプラン
¥34,500/ 10ID

営業部門内の生産性向上をしたい方向け

  • 営業部門内だけで使う
  • 活動状況の可視化を行いたい
  • 情報資産の管理を行いたい
プロプラン
¥90,000/ 10ID

部門同士の連携も視野に入れて使いたい方

  • 部門を横断して使う
  • 活動管理+顧客情報管理を行いたい
  • 自動化して作業効率をUPしたい
エンタープライズプラン
¥120,000/ 10ID

全社の管理基盤として活用を想定

  • 全社で使う
  • 各種情報管理+データ分析をしたい
  • 新規事業の開発、評価制度改変等
プレミアムプラン
¥320,000/ 10ID

AIを活用した全社の業務最適化・管理基盤として活用を想定

  • AIによる業務効率化や自動化を推進
  • 全社規模で高度な情報管理・AI分析を実現
  • AIエージェントによる業務自動化・最適化を推進
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