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ワークフロー機能

業務の一連の処理・手続きをオンラインで自動化!

ワークフロー機能概要

特定条件の案件を自動で通知するなど多忙な営業マンを助ける営業支援機能です。ワークフローは「GENIEE SFA/CRM」を導入する企業の業務フローに応じた様々なパターンを設定することが可能です。業務を自動化する上でとても重要な役割を果たします。

ワークフロー機能使用例

「商談」の受注見込み時期1週間前に営業担当にメール通知する。

  • 受注見込み時期の1週間前に担当者に通知することで、忘却を防ぎ、機会損失や顧客対応漏れを防止することが可能です。

「見込客」の停滞日数に応じて営業担当にアラートを発信する。

  • 「見込客」の状態で特定のステータスで数日間(予め日数は任意で設定することが可能)停滞しているもの(例えば最終活動日時から30日以上経過している等)を営業担当者や責任者に個別で通知することで、対応漏れやネクストアクションを早期に促すことができます。

一定規模以上の「商談」のみを上長に知らせる。

  • 商談状況や会社規模(従業員数X人以上の場合)を条件に、案件確度やエンタープライズなど大きな規模の商談が発生した場合に限定しタイムリーに部門長などへ通知することができます。
  • 部下やチームの営業活動をリアルタイムにキャッチしつつ、重要な案件だけを優先的に把握することなども可能となります。

活動履歴の日報/営業記録としてチームのslackチャンネルに通知する。

  • 「GENIEE SFA/CRM」に登録した活動履歴の内容を日報や営業記録として外部サービス(Slack・ChatWork)のチャンネルにリアルタイムで共有することができます。
  • 件名に特定文字を含めたりフラグをつけたりすることで条件を分け、通知先を変更することも可能です。
  • 普段SFAを閲覧していない他部署や役員などにもSFAに入らなくても情報だけをリアルタイムに通知し共有することなども可能です。

上記以外にもアイデア次第で業務フローに応じた様々な業務の自動化を実現することが可能です。

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