「商談の記憶」を思い出しながら報告する業務はもう終わり。AIが商談を会社の資産に変える。
Web会議・対面営業時の会話から、AIが高精度な「文字起こし」と「要約」を自動生成。
活動報告作成の工数を削減し、現場の生の声を「チームの武器」へと変換します。
日々の商談や報告業務において、現場は以下のような課題を抱えています。
記憶や主観に頼ったアナログな報告から、事実に基づいたデータ主導の記録へと移行します。
商談後の「議事録のための残業」をゼロにしませんか?
AIがどのように営業報告を自動化するのか、まずは資料でご確認ください。
GENIEE SFA/CRMでの実現例として、以下の3ステップで自動記録が完了します。
高精度なAI技術を活用し、営業活動の効率と質を同時に高めます。
| 機能 | 特徴 | 導入によるメリット(ベネフィット) |
|---|---|---|
| 高精度文字起こし | 話者を識別し、文脈に沿って高精度(94%)で記録 | 【第三者の視点で記録】 報告者のフィルターを通さず、バイアスに左右されない正確な議事録が残ります。 ※Web会議の場合、Google Meet、zoom、Microsoft Teamsなど議事録作成用のアカウントが会議に参加し会議内容を記録します。 |
| AI要約(カスタム) | 自社指定の項目に沿って要点を自動抽出 | 【活動報告工数の大幅削減】 報告業務の初稿作成を短縮、商談準備など顧客との大事な時間を増やすことが可能になります。 |
| SFA自動連携 | 顧客データへ解析結果を自動で紐づけ | 【情報の資産化】 入力漏れがなくなり、最新の商談状況を即座に共有。Slack、メールなどで共有が可能です。また、報告内容の数字をSFA/CRM上のダッシュボードの数値に反映することも可能です。 |
実際のビジネスシーンにおいて、以下のような運用が役立ちます。
自社の営業スタイルでどれくらい入力時間が減るかなど、AI議事録の詳しい仕様や料金について確認できます。製品資料をご覧いただくか、専任担当者へのオンライン相談をご利用ください。
AIによる業務削減の事例・料金体系がわかる
PICKUP FUNCTIONS
Pricing & Plans
ニーズに合わせて選べる
料金体制
営業部門内の生産性向上をしたい方向け
部門同士の連携も視野に入れて使いたい方
全社の管理基盤として活用を想定
AIを活用した全社の業務最適化・管理基盤として活用を想定