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操作権限設定機能

役職・部署によって閲覧・編集権限の制御細かく設定可能!

操作権限設定機能の概要

操作権限設定では、ロールごとに各オブジェクトや機能に対する操作の権限設定ができます。
例えば、「部長」ロールに所属するユーザーは組織変更や項目の設定ができますが、「課長」ロールではできないといったことが可能になります。
役職や部署など、担当者の裁量に合わせて情報へのアクセス制限をすることで、効率のよい管理体制と、インシデント予防が可能となります。

レイヤー毎に高度な権限設定の振り分けも自由自在

※こちらでは機能概要のみを紹介しております。

※権限設定はシステム管理者の指示監督の元実施されることをおすすめ致します。

各オブジェクト単位に役割に応じて詳細な権限設定も可能

例えばこんな使い方も、、

営業進捗の入力のみ基本業務とする営業担当者からは商品の原価設定などに関わる商品マスタ編集権限を削除したり、グラフは作成編集できるが、削除はできないといった細かい設定も可能です。また、情報漏洩を未然に防止する意味合いで会社や担当者情報に限定してエクスポート権限を一部の役職者のみに制限したりという設定も可能です。

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